The Chartered Institute of Public Finance and Accountancy, Japan Branch





CIPFA Japan ジャーナル ISSN 2423-8201
CIPFA Japan では、学術機関誌として『CIPFA Japan ジャーナル』を毎年一回定期的に発行し会員に配布しています。内容は講演記録、寄稿、特集、論文、査読論文、実務ノート等に区分され、英語論文を含めた国際的な学術誌としての格式を維持しながら、会員に有用な学術的情報を提供するとともに、会員各位の研究成果の公表の場(査読論文・実務ノート)を確保することを目的としています。ジャーナルは国立国会図書館に一部献本する以外は、会員限定の配布となっていますが、実費での提供を行っています。本支部会員には、発行の都度1冊が郵送されています。

ジャーナルへの投稿・寄稿の方法
投稿希望者は編集規則、執筆細則、執筆要綱をよく読んで、投稿整理票とともに原稿を下記(宛先およびCC)に添付ファイルで送信してください。
第7号の原稿と投稿整理票の第二次提出期間は 2022年9月15日から2022年10月31日の間です。査読結果は投稿受理日の約1ケ月以内に直接投稿者に伝達されます。
 宛先:機関紙編集委員会 member@cipfa.jp
CC: 日本支部事務局 cipfa.japan@ares.eonet.ne.jp
   編集規則  執筆細則  執筆要綱  投稿整理票

第7号 2023/02/28 発行予定
査読論文と実務ノートの募集(第二次):2022年09月15日~202310月31日
投稿資格:地方監査会計技術者に限定されます。
投稿による掲載予定本数(第二次)は査読論文5本、実務ノート2本程度です。
査読結果が掲載予定本数を超える場合には、査読論文の掲載回数の少ない会員を優先的に掲載します。